2007年09月25日
しゃっくり(吃逆)
しゃっくり(吃逆)の症状は、横隔膜や肋間筋の不髄意(意のままにならない)など収縮でおこります。
胃が満杯になるとき、食べ過ぎ、炭酸飲料、空気の飲み込み過多が多く、冷たい飲み物やアルコールを飲んだとき、ストレスなどでも起こります。
息を吸ったまま、なるべく長く止めることを繰り返します。
指で舌の奥を抑えて、嘔吐反射を誘発します。
ひざを抱えて座り、横隔膜を刺激します。
なかなか止まらないで、長く続くようであれば、内科へ。
- Permalink
- by
- at 17:00